施設案内

わんぱく広場(思いっきり体を使って遊ぶ)

この遊戯場のコンセプトは、森の中の冒険遊び!旭川の豊かな自然環境をイメージして、こども達がワクワクしたりドキドキしながら楽しめる、登る、潜る、渡る、ぶら下がる、転がるなど、体をいっぱい使って遊べる森を目指しました。この森の中では、こども達みんなが森の世界の主人公となり、生き生き伸び伸びと自分の世界でいろいろな遊びに挑戦し、新たな自分を発見する森となることを願いました。森の中での冒険遊びをテーマに、木登りや枝潜りのような感覚を楽しめる、ぼうけんはうすや木のトンネルなど、遊び

もくもく広場(木の温もりを感じて遊ぶ)

もくもく広場は、木製遊具がメインで、木を使用することにより、身近な自然環境や木の温もりを感じることができ、わんぱく広場と比べて比較的静かに落ちついて遊べるゾーンです。こども達が自分で考え、遊び方を創造しながら楽しめるような木製遊具がいっぱいです。ごっこ遊びハウスには、木製システムキッチンや冷蔵庫などが揃っており、こどもたちが大好きな本格的なオママゴトやお買物ごっこが楽しめます。壁面にはマグネットウォールがあり、文字や形のプレートを貼り付けて遊んだり、レールをならべてキッコロ(木の

ひだまり広場(0~3歳のお子様優先)

ひだまり広場は、小さな子どもたちも安心して遊べるよう奥の落ち着いた場所にあります。他のゾーンとは間仕切りがありますので、乳児も保護者と一緒に安全に安心して遊ぶことができます。授乳室、オムツ交換スペースも設置しております。ひだまり広場の、メインの遊具は、子どもたちに人気がある木の砂場です。そのほか、乳幼児向けの木製玩具を沢山用意しております。乳児のための、木の温もりが感じられる優しさに包まれた空間で、お子様や保護者様同士のコミュニケーションが楽しめます。

もりもりパークは

約1千平方メートルのスペースに複数の大型遊具を設置し
子どもの成長段階に合わせて遊ぶことができる
3つの区画に分かれています。